弁護士紹介

  • HOME »
  • 弁護士紹介

所属弁護士の紹介

■代表弁護士

松村 龍一(まつむら りゅういち)

松村 龍一

◇経歴:第二東京弁護士会所属

2007年3月 早稲田大学理工学部経営システム工学科卒業

2009年3月 北海学園大学法科大学院修了

2010年12月 札幌司法研修所に司法修習修了

2011年6月 都内大手法律事務所勤務を経て、完全成功報酬制を採用する法律事務所テオリアを設立

◇お客様へ一言

当サイトをご覧いただきありがとうございます。

私は2011年に法律事務所テオリアを設立して以来、数千件のご相談を受けてきました。その中でも労働問題でお悩みの方は多く、特に労働災害に関しては会社側の理解が不十分であったり、労働基準監督署の対応に差があるため、不当に泣き寝入りをする方が多いことを知りました。そのため、労働災害に関してお悩みの一人でも多くの方に、弁護士へ気軽に相談できる窓口を作ろうと、当サイトを作成しました。

法律事務所テオリアは、基本的に全案件につき完全成功報酬制を採用するという独自の料金体系を採っています。完全成功報酬制とは、相談もしくは受任の段階で、報酬となる金銭を頂かず、事件が全て解決し、「成功」したと言える場合にのみ依頼者の方から報酬を頂くという料金体系です。この料金体系を採用する理由は、依頼者の方にまずは気軽に相談してほしいことと、事案を成功に導くテオリアのノウハウ、スキルに自信があることに尽きます。

身体的な障害のみならず精神的な障害に起因する労働災害にも着目されるべき昨今、職場でお悩みの方は是非気軽にテオリアにご相談ください。依頼者の方の現状を改善し、より良い段階に進むサポートができましたら幸いです。


若月 彰(わかつき あきら)

若月 彰

◇経歴

1996年3月 早稲田大学政治経済学部政治経済学科 卒業

1998年 社会保険労務士試験合格

2010年 旧司法試験合格

2012年 法律事務所テオリア入所

◇お客様に一言

明けない夜はない。

怪我や病気で苦しんでいても希望はあるはずです。

事故が起きたのは自分のミスであっても労災保険から保険給付を受けられるのが原則となっています。

また、事故の原因をたどれば会社に安全配慮義務違反がある場合もあります。その場合は会社に損害賠償請求することも可能になります。

ご依頼者にとって最善の解決とは何かを考え業務に取り組んでおります。


大橋 一之(おおはし かずゆき)

大橋 一之

◇経歴:第二東京弁護士会所属

早稲田大学法学部卒業
明治学院大学大学院法務研究科修了後に司法試験合格
大阪での司法修習を経て都内の法律事務所に勤務
法律事務所テオリアに入所

◇お客様に一言

依頼者様の困難な状況やお気持ちを理解し共感するためには、とにかくお話を伺うことが肝要であると考えます。法的紛争そのものだけではなく、それにまつわる事情にも解決の糸口があるかもしれませんので、いろいろなお話をお聞かせください。

それを踏まえて、代理人として冷静に事案の本質を見極めつつ、依頼者様にとって最適な解決方法をご提案できるよう(浅学非才の身ながら、)尽力する所存です。


進藤 広人(しんどう ひろと)

◇経歴:東京弁護士会所属

平成23年3月  専修大学法学部卒業

平成25年3月  専修大学大学院法務研究科修了

平成26年9月  司法試験合格(68期)

平成27年12月 秋田での司法修習を経てe-Discovery業務を行う株式会社に勤務

平成29年4月  法律事務所テオリア入所

◇お客様に一言

私は、花火大会で有名な秋田県大仙市(旧大曲市)で出生し、18年間秋田の地で健やかに育ちました。大学進学を期に上京し、在学時に労働契約法の制定に携わった教授や現在も労働事件の第一線で活躍されている労使双方の弁護士の指導を受けて、市民の方々に一番身近な労働に関する法律問題に興味を持ち、法律事務所テオリアに入所しました。

まだまだ若輩者ではございますが、依頼者の方々の声に耳を傾けて親身になって対応いたします。 労働事件のみならず、一般民事事件や刑事事件、家事事件、商事事件から芸能関係のトラブルまで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。


小湊 美佳(こみなと みか)

◇経歴:第一東京弁護士会所属

長野県飯山北高等学校卒業

金沢大学法学部卒業

レーゲンスブルク大学(ドイツ)留学

専修大学法科大学院修了

さいたまでの司法修習を経て都内の法律事務所に勤務

その後法律事務所テオリアに入所

趣味は絵画(初心者)

◇お客様に一言

弊所では、労働事件をメインに取り扱っています。会社は社会人にとって多くの時間を費やす場ですから、様々なトラブルが生じることと思います。しかし、人間関係を良好に保ちたいという配慮から、理不尽なことがあってもなかなか言い出せない場面も多いことでしょう。

弊所のホームページをご覧いただく前には、多く悩まれたことと思います。弁護士に相談することは、多くの方にとっては、「一生に一度、あるかないか!」ですので、ほとんどの方が初めてですから、緊張されたり、戸惑われたり、多くの葛藤がおありのことと思います。

ただ、弁護士に、早い段階でご相談いただくことで、その後の請求額が変わってきたり、請求できるかどうかが変わってきたりすることも多くあります。
話しやすい雰囲気を心がけております。どうぞお話をお聞かせください。

TEL 050-1705-3582

PAGETOP
Copyright © 労災(労働災害) 無料相談センター All Rights Reserved.